TOYOTA VOXY ZS-grade 後期MODEL ZRR80/85 2017.7~201407300352571.gif

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只今準備中です。

羨望の眼差しを集める「空前絶後の存在感」


各自動車専門誌の表紙を飾り、藤沢とおる先生の漫画作品『GTO』に登場したことでも注目を集めたROWENの80系ヴォクシー前期モデル用ボディキット。

そのデザインのテイストを踏襲した後期モデル用ボディキットが完成致しました。


後期モデルではフロントグリル下部のセンター開口部が大幅に拡大されたことにともない、フロントスポイラーのLEDスポットランプの設置位置をフォグランプ下側へと移動。

前期モデルでは片側3発ずつだったLEDの個数を片側4発ずつにしたことの相乗効果により、ワイド感と安定感、そしてラグジュアリーさをさらに増すことに成功しました。

3連ダクトやカナード風の処理など、全体的な意匠は前期モデル同様。

カナードには繊細なラインを2本ずつ追加することで前期モデル用より自己主張しつつ、さらにスポーティーなイメージも高めています。


フィン形状のフロントグリルも前期モデル用のデザインを踏襲したもの。

正グリルの上から被せるタイプのこれに加え、純正パーツ交換タイプのフードトップモールもDIYで簡単に装着していただけます。

 フロントスポイラー、フロントグリル&トップモールの装着対象となるのは前期モデル同様「ZSグレード」です。


また、フロントフェンダー後端のパネル部分のみ純正と交換し、それ以外はスライドドア下部に装着するため、完璧なフィッティングをお約束するサイドステップ、翼端板の形状に特徴があり、車検も問題なくクリアできるリアウイング、ROWENのコンセプト『ラグジュアリー&スポーティー』を如実に物語るリアハーフスポイラー、ワイド感とレーシーさを演出するリアコーナーパネルは前後期モデル共通です。

迫力あるディフューザー形状や左右の2連ダクト、センターのLEDバックフォグ(オプション)などが特徴的なリアハーフスポイラーの意匠や独創的なリアコーナーパネルの存在は20系ヴェルファイア/アルファード用ボディキットの開発時に生まれたもの。


進化の歩みを止めない姿勢にROWENの存在価値を感じていたるボディキットが完成しました。

ROWENの製品らしく、お好みに応じて塗り分けを楽しんでいただくことも可能です。










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